2026年10月7日時点で、買取Xが価格を追跡している買取店のうちAnker 製品(モバイルバッテリー・充電器・Soundcore)をいちばん高く買い取っているのは携帯空間です(掲載 13件のうち 12件で全店最高値=最高値率 92.3%)。次点は 買取商店、買取wiki。
いま最も高いのはANKER Solix S2000 Portable Power Station AS220511 ダークグレーの¥128,000(家電市場)。買取価格が付いている 102 商品の中央値は ¥8,250 です。価格は毎日複数回スキャンして更新しているため、このページを開いた時点の最新値が表示されます。
一部の旧製品はメーカーの自主回収対象となっており、買取よりメーカー交換の利用が優先されます(対象型番は本文の一覧を参照)。
Anker 製品(モバイルバッテリー・充電器・Soundcore)はどこが高い — 買取店ランキング(実測)
買取Xが毎日取得している各社の公開買取価格から、Anker 製品(モバイルバッテリー・充電器・Soundcore)に限って集計した実測ランキングです。
| # | 買取店 | 掲載数 | 最高値だった回数 | 最高値率 | 平均提示率 |
|---|---|---|---|---|---|
| 🥇 | 携帯空間 | 13件 | 12回 | 92.3% | 99.8% |
| 🥈 | 買取商店 | 10件 | 8回 | 80.0% | 98.0% |
| 🥉 | 買取wiki | 39件 | 31回 | 79.5% | 98.4% |
| 4 | 買取ルデヤ | 24件 | 18回 | 75.0% | 98.2% |
| 5 | 家電市場 | 52件 | 33回 | 63.5% | 95.0% |
| 6 | 森森買取 | 17件 | 10回 | 58.8% | 97.6% |
「最高値率」=その店が掲載している商品のうち、全店中いちばん高い価格を提示していた割合。「平均提示率」=その商品の最高買取価格を 100% としたときの、その店の平均的な位置。複数店が同額で最高値に並んだ場合は、いずれも最高値としてカウントしています。掲載数が少ない店は母数が小さく数値が振れやすいため、掲載数と併せてご覧ください。取扱いジャンルや在庫状況は店ごとに方針が異なるため、数値は「その時点でのこのジャンルの強さ」を示すもので、店舗の優劣を示すものではありません。
Anker は世界的な人気を持つモバイル機器ブランド。 主力商品は「Anker Prime」シリーズ(高出力モバイルバッテリー)、「Anker Nano / GaN」シリーズ(高速充電器)、「Soundcore」シリーズ(オーディオ)、「PowerHouse / 535 Portable Power Station」(ポータブル電源)。 新品買取市場では型番・状態・付属品の有無で価格が大きく変動するため、未開封シュリンク付きの状態維持が高価買取の鍵です。
以下4製品は Anker から自主回収対象として発表されています(電池セル製造過程の不備)。これらは買取より メーカー交換利用が推奨されます。
- PowerCore 10000 (A1263) → 「Anker Power Bank (10000mAh, 30W) ブラック」(A1256) への上位モデル交換
- Soundcore 3 (A3117) → 同一製品との新品交換
- Soundcore Motion X600 (A3130) → 同一製品との新品交換
- PowerConf S500 (A3305) → 同一製品との新品交換
交換期間:2025年11月末〜2026年2月末(既に終了済の場合は Anker サポートへ要問い合わせ)
モバイルバッテリー
買取Xに買取価格が登録されている Anker のモバイルバッテリーは 3 点で、 MagGo Power Bank(10000mAh Slim)が 4,200 円、Power Bank(20000mAh 87W)が 2,800 円、 Power Bank(10000mAh 22.5W)が 1,000 円です。 ハイエンドの Anker Prime シリーズは、現時点でどの買取店も価格を公開していません。 型番で検索すると個別に見つかることがあります。
充電器 — Nano / GaN シリーズ
GaN(窒化ガリウム)採用の超小型・高出力 USB 急速充電器シリーズ。 Anker Nano II / Nano 3 / 65W GaN 等、PD(USB Power Delivery)対応モデルが特に人気です。 ただし買取Xでは現在、この区分に価格を公開している買取店がありません。 単価が数千円の小物は、扱っていても価格表に出さない店が多いためです。 本体と一緒に出すと引き取ってもらえることがあるので、まとめて相談してください。
Soundcore オーディオシリーズ
Anker のオーディオブランド「Soundcore」は、Liberty 4 Pro / Life P2 Mini / Life Q35 / Motion 等の完全ワイヤレスイヤホン・ヘッドホン・スピーカーをラインナップ。 コストパフォーマンスの高さで人気を集めています。
PowerHouse シリーズ — ポータブル電源
Anker のポータブル電源「PowerHouse」「535 Portable Power Station」等は、買取市場で高額査定が期待できる主力商品。 ポータブル電源は容量クラスごとに価格帯がはっきり分かれます。現在の各モデルの買取価格は下表(毎日更新)で確認できます。
Anker は 6 つのサブブランドを持つ
| サブブランド | 分野 | 点数 | 平均買取価格 | 金額の割合 |
|---|---|---|---|---|
| Nebula | プロジェクター | 11 点 | 45,345 円 | 26% |
| Anker(本体ブランド) | 電源・充電器ほか | 15 点 | 30,566 円 | 24% |
| Solix | ポータブル電源 | 9 点 | 40,855 円 | 19% |
| Eufy | ロボット掃除機・家電 | 9 点 | 30,333 円 | 14% |
| Soundcore | イヤホン・スピーカー | 26 点 | 6,530 円 | 9% |
| AnkerMake | 3D プリンター | 2 点 | 42,500 円 | 4% |
点数がいちばん多い Soundcore が、金額では 9% しかありません。 逆に Nebula は 11 点で 26% を占めます。
Anker といえばモバイルバッテリーや充電器で知られていますが、 買取の金額でいえば、それらはほとんど出てきません。 Power Bank が 1,000 円、充電ケーブル類が 2,800 円といった水準です。
金額の中心はポータブル電源(Anker 本体ブランド+Solix で 43%)と プロジェクター(Nebula、26%)です。 この 2 つで金額の 7 割近くを占めます。
売るときは、まずサブブランド名を見てください。 Nebula なら 4.5 万円台、Soundcore なら 6,500 円台と、桁が違います。
サブブランド名は商品名の中に必ず入っています。 「Anker アンカー モバイル プロジェクター Nebula Capsule 3 Laser」なら Nebula、 「Anker Soundcore Liberty」なら Soundcore、という具合です。
ポータブル電源が金額の 4 割
| 機種 | 買取価格 | 値を付けた店 |
|---|---|---|
| 767 Portable Power Station | 88,000 円 | 1 社 |
| 757 Portable Power Station(1229Wh) | 80,000 円 | 1 社 |
| 757 Portable Power Station | 65,000 円 | 1 社 |
| Solix C1000(ダークグレー) | 54,000 円 | 3 社 |
| Solix C1000 Gen 2 | 52,500 円 | 1 社 |
| Solix C1000(ベージュ) | 50,000 円 | 4 社 |
| Solix C1000(ブラック) | 47,000 円 | 4 社 |
| 555 Portable Power Station(1024Wh) | 35,000 円 | 1 社 |
番号が大きいほど高く、767 → 757 → 555 と並びます。 この 3 機種はいずれも 1 社しか値を付けていません。
新しい系列の Solix は、C1000 が 47,000〜54,000 円。 同じ C1000 でも色によって 7,000 円の幅があります。 買取Xの扱いでは C1000 だけで 5 点あり、いちばん点数の多い機種です。
ただし、この差は色そのものではなさそうです。 型番が A17615Z1・A1761521・A1761511 と異なっており、 値を付けた店の数も 1〜4 社とばらついています。
売るときは型番(A17… で始まる番号)まで伝えてください。 色名だけでは、同じ C1000 の別の商品と区別が付きません。
Nebula は名前で価格帯が決まる
| 機種 | 買取価格 | 値を付けた店 |
|---|---|---|
| Cosmos Max | 95,000 円 | 2 社 |
| Capsule 3 Laser | 68,500〜70,000 円 | 3〜4 社 |
| Nova | 55,800 円 | 4 社 |
| Capsule II | 45,000 円 | 3 社 |
| Capsule 3 | 43,000 円 | 6 社 |
| Capsule 2 | 31,000 円 | 4 社 |
| Capsule Air | 26,500〜27,000 円 | 2 社 |
| Astro | 19,000 円 | 2 社 |
| Apollo | 18,000 円 | 2 社 |
上から下まで 5.3 倍あります。
Capsule が持ち運べる主力シリーズで、 そこに Laser が付くと一段上がります(43,000 円 → 68,500 円)。
Cosmos は据え置き型で、こちらが最上位。 Astro や Apollo は入門クラスで 2 万円未満です。
数字にも意味があります。 Capsule 2(31,000 円)→ Capsule 3(43,000 円)と、 世代が上がると 1.4 倍になっています。
「Nebula のプロジェクター」だけでは、1.8 万円か 9.5 万円かが決まりません。 Capsule・Cosmos・Nova・Astro・Apollo のどれか、 そして Laser が付くかどうかまで伝えてください。
Soundcore は点数が多く単価が低い
| Soundcore | Nebula | |
|---|---|---|
| 点数 | 26 点 | 11 点 |
| 平均 | 6,530 円 | 45,345 円 |
| 幅 | 3,900〜11,500 円 | 18,000〜95,000 円 |
| 1 社しか値が付かない点数 | 17 点 | 0 点 |
| 社数の中央値 | 1 社 | 3 社 |
Soundcore は幅が狭く(3 倍)、単価も低いのが特徴です。 いちばん高いものでも 11,500 円で、Nebula のいちばん安いもの(18,000 円)に届きません。
そして 26 点中 17 点が 1 社しか値を付けていません。 1 万円前後の商品で提示額が 1 つしかないと、比べようがありません。
一方 Nebula はすべての商品に 2 社以上が値を付けています。 金額が大きく、機種の数も限られるためだと考えられます。 Capsule 3 には 6 社が値を付けており、この中では最も多い商品でした。
Soundcore は 1 点だけで送るのが難しいカテゴリです。 まとめて出すか、ほかの Anker 製品と一緒に相談してください。
3D プリンターまである
| 機種 | 買取価格 | 値を付けた店 |
|---|---|---|
| AnkerMake M5 | 50,000 円 | 3 社 |
| AnkerMake M5C | 35,000 円 | 3 社 |
AnkerMake は 3D プリンターのブランドです。 2 点しかありませんが、平均 42,500 円と Nebula に近い水準にあります。
ほかにも AnkerWork(会議用のカメラ・マイク)や、 PowerSolar(ソーラーパネル、10,000 円)といった製品があります。
つまり「Anker」で検索すると、 充電器から 3D プリンターまでが同じ並びに出てきます。 金額を見比べる前に、商品の種類を確かめてください。
これは他のブランドでも起きています。 ガーミンには魚群探知機やゴルフ用の距離計が、 AQUOS にはテレビとスマートフォンの両方があります。 ひとつのブランド名が複数の分野にまたがるのは珍しくありません。
点数と金額のずれ
| サブブランド | 点数の割合 | 金額の割合 |
|---|---|---|
| Soundcore | 36% | 9% |
| Anker(本体ブランド) | 21% | 24% |
| Nebula | 15% | 26% |
| Solix | 12% | 19% |
| Eufy | 12% | 14% |
| AnkerMake | 3% | 4% |
Soundcore は点数で 36% を占めながら、金額では 9%。 逆に Nebula は点数 15% で金額 26% です。
Anker(本体ブランド)・Eufy・AnkerMake は、 点数と金額の割合がほぼ同じ。 ずれが大きいのは Soundcore と Nebula の 2 つです。
売る側から見ると、 Soundcore がたくさんあっても金額は伸びにくいということです。 1 点あたりで見ると Nebula は Soundcore の 6.9 倍。 Nebula が 1 台あれば、Soundcore の 7 台分に相当します。
ほかの「幅の広いブランド」と比べると
| ブランド | いちばん安い | いちばん高い | 倍率 |
|---|---|---|---|
| 富士フイルム | 1,100 円 | 854,000 円 | 776 倍 |
| Xiaomi | 500 円 | 151,500 円 | 303 倍 |
| AQUOS | 3,500 円 | 310,000 円 | 89 倍 |
| JBL | 1,500 円 | 140,000 円 | 93 倍 |
| Anker | 1,000 円 | 95,000 円 | 95 倍 |
Anker は 1,000 円から 95,000 円まで 95 倍。 ひとつのブランド名の下に、これだけの幅があります。
共通しているのは、安いものが点数を作り、高いものが金額を作るという形です。
Anker では Soundcore(26 点・9%)が前者、 ポータブル電源と Nebula(29 点・69%)が後者にあたります。 点数はほぼ同じなのに、金額では 7.7 倍の差があります。
検索結果の並びは点数に引っ張られます。 安い商品が大量に出てくる中に、5〜9 万円のものが混ざっている、と考えてください。
省略されやすいのは型番
| 確認すること | 金額への効き方 |
|---|---|
| サブブランド名 | Nebula 45,345 円 対 Soundcore 6,530 円 |
| 機種名(Capsule・Cosmos・C1000 など) | Nebula 内で 5.3 倍 |
| 型番(A17… / D2… で始まる番号) | 同じ機種名の中の違いが決まる |
この 3 つは、すべて商品名に書かれています。
「Anker ポータブル電源 Solix C1000 Portable Power Station A1761511」なら、 Solix ブランドの C1000、型番は A1761511。 この 1 行をそのまま伝えれば足ります。
省略されやすいのが型番です。 同じ C1000 でも A17615Z1 と A1761511 で 7,000 円違いました。 箱の側面か本体のラベルに印字されているので、そのまま写してください。
Eufy はロボット掃除機のブランド
| 機種 | 買取価格 |
|---|---|
| Robot Vacuum Omni S1 Pro | 56,000 円 |
| Robot Vacuum Omni C28 | 54,000 円 |
Eufy は Anker のホーム家電ブランドです。 9 点で平均 30,333 円、幅は 6,000〜56,000 円。
上位のロボット掃除機は 5 万円台で、 ポータブル電源やプロジェクターに近い水準にあります。 下は 6,000 円からで、幅は 9 倍あります。
「Anker の掃除機」と聞くとイメージしにくいかもしれませんが、 金額としては主力に近い扱いです。 Eufy には掃除機のほかに防犯カメラや体組成計もあり、 分野としてはホーム家電全般をカバーしています。
値を付ける店が少ないカテゴリ
| サブブランド | 社数の中央値 | 1 社しかない点数 |
|---|---|---|
| Nebula | 3 社 | 0 点 |
| AnkerMake | 3 社 | 0 点 |
| Solix | 1 社 | — |
| Eufy | 1 社 | — |
| Soundcore | 1 社 | 17 / 26 点 |
全体では 73 点中 41 点(56%)が 1 社のみです。
その中で Nebula だけは全 11 点に 2 社以上が値を付けています。 機種の数が限られ、金額も大きいためだと考えられます。
ポータブル電源は金額が大きいのに 1 社しか値を付けていないことが多いカテゴリです。 767 Portable Power Station(88,000 円)も 1 社だけでした。
金額が大きく、しかも提示額が 1 つしか見えない。 ポータブル電源こそ、複数社に当たる価値があります。 8 万円台の商品で 1 割違えば、8,000 円以上の差になります。
未開封のまま出すのがいちばん強い
| 見られる点 | なぜ |
|---|---|
| 外装フィルムの有無 | 未開封の証拠になる |
| バッテリーの充放電 | ポータブル電源では回数が記録される |
| 付属ケーブル・アダプタ | 同梱品。欠品は減額 |
| 箱の状態 | ポータブル電源は重く角が当たりやすい |
| リコール対象かどうか | 自主回収の対象品は扱いが変わる |
ポータブル電源で特に効くのが充放電の回数です。
バッテリーは使うほど劣化するため、 一度も充電していない状態がいちばん高く評価されます。
「動作確認だけ」のつもりでも、充電すれば回数は記録されます。 売ると決めているなら、箱を開けないでください。
プロジェクターやロボット掃除機も同じで、 一度電源を入れると使用の記録が残ります。 未開封であることが、いちばん確実な状態です。
なぜ新品未使用が買取に出るのか
| 経路 | 内容 |
|---|---|
| 容量を選び直した | ポータブル電源の容量が想定と違った |
| 設置場所と合わなかった | 大きさや重さが想定外 |
| セールでまとめ買い | 値下げのタイミングで複数 |
| 贈答 | 価格帯としてギフトに合う |
| 防災用に買ったが使わなかった | 備えとして買ったまま |
ポータブル電源で多いのが防災用の買い置きです。 大きさや重さを実物で見てから「置き場所がない」と気づくこともあります。
使う機会がないまま置いておくと、 バッテリーは使わなくても少しずつ劣化します。 未開封のまま何年も置くより、早めに判断するほうが有利です。
後継機が出れば相場も動きます。 Solix C1000 と C1000 Gen 2 のように、 同じ型番に世代が足されることがあるので、 売ると決めているなら早めに出してください。
まとめ
- 金額の 4 割はポータブル電源。充電器やモバイルバッテリーではありません。
- Nebula(プロジェクター)が 26%。11 点で平均 4.5 万円です。
- Soundcore は点数最多だが 9%。26 点中 17 点が 1 社のみです。
- Nebula は名前で 5.3 倍。Laser が付くかどうかも確認してください。
- 3D プリンターまである。AnkerMake で 3.5〜5 万円です。
- 56% が 1 社のみ。金額の大きいポータブル電源こそ比較を。
Anker 製品を高く売るための6つのコツ
-
未開封シュリンク付きを死守
新品買取は未開封シュリンク付きが必須。シュリンク無しで10〜20%、開封済みで20〜30%減額が標準です。 -
自主回収対象品は メーカー交換 を優先
PowerCore 10000 (A1263) / Soundcore 3 (A3117) / Soundcore Motion X600 (A3130) / PowerConf S500 (A3305) は買取より Anker サポートへ交換依頼が有利です。 -
ポータブル電源は購入証明必須
535 Portable Power Station 等の高額ポータブル電源は、正規代理店の購入証明(納品書、レシート等)の提示が必要となる買取店が多数。 -
付属品を完全に揃える
本体、専用ケーブル、説明書、外箱、保証書まで全て揃った状態が新品買取の基本条件。 -
まとめ売りで査定アップ
モバイルバッテリー、充電器、Soundcore イヤホン等の Anker 製品をまとめて売却することで、買取金額アップキャンペーンが適用される買取店があります。 -
買取X で複数店比較
Anker は家電系・オーディオ系・スマホ系買取店で価格差が大きいです。買取X で最新価格を一括比較。
新品買取の注意点
PSEマークの確認
Anker のモバイルバッテリーは PSE マーク(電気用品安全法)が必須。 PSE マーク無しの旧モデルや並行輸入品は買取不可となる買取店が多数です。
バッテリー膨張の判定
モバイルバッテリーは経年劣化で内部セルが膨張することがあります。 ケースが膨らんでいる場合は買取拒否の対象。新品でも長期保管品は注意が必要です。